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2013年6月

ちっちゃ話ー70

 ちっちゃな話 70 
えんどう飯 to 鯖の酢漬け≫≪6/29 朝日新聞 Be版 数独≫≪「葛の会」作品展 予告≫≪竹久夢二煎餅≫≪≫―
いままで、一つの話題にするには、短い。 何かの記事と関連付けて書こうとしても書けない。 そのうち、時期を逸してしまう。
こんなものをいくつかまとめて記事にする。
これを、「ちっちゃな話」 としました。

えんどう飯 to 鯖の酢漬け
森のくまさんのブログにえんどう豆のご飯がアップされおいしそうだったので、作ってみました。 
 ・ 塩と昆布、えんどう豆をいれ、炊き込みです
 ・ 湯葉に包まれたひろず
 ・ 半熟卵 山椒の葉添え
 ・ 何度かアップした野菜と塩昆布もみ
 ・ ウインナーの天ぷら から揚げの串
 ・ 鯖の酢漬け

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鯖は冷凍。 らっきょう酢に、2~3日漬けて置きます
その酢のなかに、たまねぎ・人参を1時間ほど浸します
今回は、シュウカイドウの葉に盛り付けてみました

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半熟卵はこのような容器で作っています。
卵を並べて熱湯を入れるだけ。
いつもは、冷蔵庫からだして すぐに作るのに、今回はしばらく常温の所へ置いておきました。 すると、黄身は硬すぎてしまいました

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6/29 朝日新聞 Be版 数独
★ 5 です
よかったら、お楽しみください

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答 6+3=9  でした

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「葛の会」作品展 予告
今年も、「葛の会」小作品展があります。
高岡文化ホール  7月24日~7月28日
たくちゃんこと工春夫さんの作品もあります
もちろん、主宰 越谷なつみ先生の絵は、見逃せません

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竹久夢二煎餅
お茶の先生が、石川県・湯涌温泉で1泊2日の研修に行って来られました。 「着物を着ていかなくてはいけないので大変なのよ」 と聞いていました。
その時の土産です。
湯涌温泉にも、竹久夢二美術館があるのです。
どのお菓子屋さんにも売っている、あのふわっとさくさくの煎餅です
絵柄が、夢二。 大正浪漫です

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一筆箋は、お茶の言葉 「一期一会」。
2つセットが、アイデアでしょう。

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さまのこギャラリー

ローカルな話ですが・・・
私は、デジカメ教室に行っている。月2 水曜日。
が、何かがあり、その1/4 も顔を出していないなだが・・・
メロウも写友会も女性が少ないが、この教室には賑やかな女性がたくさんおられる。 また、そんな人は、いろんなことをしておられるのです。
その一つが、手作業。 そんな人は、いろいろなグループに所属して、友達も多い。 友達に声をかけて、作品展が行われました。

伏木赤坂 水越宅  6月22日~25日(土~火)
出品作品は、 山野草 写真 ちぎり絵 手作り和小物など

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さまのこがある家も少なくなりました。
昔ながらの家、畳の部屋が4部屋続いています。
ここは、居住空間ではないので、使ってください、と親切に言ってくださったので・・・という事でした。

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陶芸、暖簾の染め、吊るし雛も作品です。

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1個だけでも大変なのに、1本の紐に7個 それを7本下げるのだとか。 伊豆の方の風習です。 20年くらい前だったでしょうか、河津桜を見に行ったとき、たくさんぶら下げてありました。 今は、小物作りが好きな人は、こちらでも作って下げてあるのを見かけるようになりました。
どれも大写しにしたいのですが、馬と三番叟だけ

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アクリルフラワー、お正月用ですね。
花は奥さんが作り、竹の花瓶はだんなさんが作られたもの

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今とても有名になりました朝日町の風景です。
立山連峰・さくら・チューリップ ちぎり絵で表現されています
余談になりますが、さくらとチューリップは咲く時期が違うので、桜にあわせて咲かせるのに苦労しておられるのだとか。

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パンフラワー、本物そっくりさんです

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北日本新聞にも、こんなに大きく取り上げられていました

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どこの会場へ行っても、皆さんとても素晴らしい作品を作っておられるのに感心します。 そして、手仕事の人工の多いことにも・・・・

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6/8 マンスリーコンサート

6/8(土) マンスリーコンサートが、今月も行われた。
処は、伏木国分にある、Cafe 「海岸通り
pm 6:00 スタート 会費は、1.500円 ドリンクつき

今回は、<男だけのフォーク&ニューミュージック>とあります
出演は、『Woo』 と 『ボクラーズ』 の2組

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先発は、『Woo』さん  本名、上野だからWoo 5年前からライブをはじめ、今年還暦を迎えたと紹介がありました
身近な媒材を大切に謳っているアコーステックシンガー。 吉田拓郎、川島英伍を中心に唄い人の心の幸せ感や、やすらぎ、不安感、怒りなど日々の微妙な動きを伝えられたらとおもっています。

吉田拓郎・・・「明日の前に」 明日の前は今日だから・・・と笑わせてくれます 「春を待つ手紙」
川島英伍・・・「人生旅の途上」 「時代遅れ」 
松本まさと・・「吾亦紅」

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Wooさんのラメの入った帽子、きらきら光って舞台にとても映えます
唄もせつせつと上手です。
途中から、店長も加わり、会場全員で歌います。
歌詞カードまで用意されていました。 店長の心遣いかな。

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「真夜中のギター」 「瀬戸の花嫁」 「上を向いて歩こう」
みんなで歌うと会場の雰囲気が変わります
この後、「制服」 集団就職の女子の制服を見て作ったという曲。
井沢八郎の「ああ、上野駅」という曲も一部挿入
その他、「蒼い島」 「hor エバーヤー」

ほとんど知らないので、違ったのに覚えているかもしれません。
違っていたら、修正して読んでください。

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休憩時間に、Wooさんと話しました。 「男の人は、店長もですが、吉田拓郎が好きですね」 「嫌いですか」 「嫌いではないけれど、生意気な感じがして・・・」 「その、やんちゃんところが男は好きなのです。 吉田拓郎派と南こうせつ派に分かれますね」 「どちらかというと、南こうせつ派です」

休憩を挟んで、「ボンクラーズ」 盆と暮にしか働かないボンクラーズ
トークも上手いです。
2000年10月に職場仲間で結成したオヤジバンドです。
田端義夫から小田和正まで1970年代のフォークやポップスを中心にオールジャンルに挑戦のボンクラ(?)集団です
昨年12月にセミプロのベーシストが加わりパワーアップして4人で活躍中

メンバー 
 バス・・姿くにおことくにおちゃん MCボーカル・・稲垣ことがきちゃん 
 リードギター・・ドガちゃん ベース・・松村まこと、まこっちゃん(セミプロ) 

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風で「海岸通り」 1975 秋の気配 1977 王がホームラン王になった年
唄の年代、幅も広く、年代を追った唄の紹介があり、その時代背景や主な出来事もトークの中にあります。 分かりやすく楽しく聞けます。 どちらかというと、南こうせつ派にとっては落ち着いた気分になります。
山下達郎 「潮騒」 スターダストレビュー「木蓮の歌」 スマップ「夜空の向こう」 安田生命コマーシャルソング・小田和正「確かなこと」 福山雅治「家族になろうよ」 かぐや姫「僕の胸でお休み」 川島英伍「酒と涙と男と女」 など

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最後に、恒例、店長の出番 相変わらず吉田拓郎「ひらひら」

今回は、茶々姫・なは・清姫さん4人で参加。 楽しい一時でした

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次回のマンスリーコンサート 7月15日(月・海の日) 海岸通りですから、上手い日を選ばれます。
人気のバンドで、『楽屋姫』 「かぐや姫」をもじった名前。
ラジオにもよく出ておられます。
通常、ワンステージですが、ツーステージ。 15:00 と 18:00
私は、18:00に行くつもりです。 2ステージですが、券が後僅かしかありません。 興味ある人はお急ぎください。

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私に言っていただいても、券は用意できますが、詳しく知りたい方は、Cafe 「海岸通り」へ直接連絡してください。
 ℡ 0766-44-4044 店長まで
地図は、大きくして見てください。  写真をクリックすると写真だけの画面が出ます。マウス真ん中を押えると虫眼鏡マークがでます。 回すと大きくなります

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新湊大橋の歩道橋 to 巡視船 やひこ

新湊大橋の歩道橋が完成してから、一週間後に行ってきました
篤志と博史を連れて・・・と書きたいところですが、篤志は来ませんでした。 お父さんと野球観戦に行ったのだとか。 彼に選ばせたら、野球観戦を選んだのだって。 大きくなって、段々来なくなり、寂しい限りです

で、博史と3人です。
まずは、海王丸パーク側へ。
海王丸は、天帆があったらしく、帆を降ろしている所でした。
分かっていれば、もっと早く行ったのに・・・
海王丸と反対の岸壁に、見かけない船が・・・
前へ回ってみると、「やひこ」と書いてあります

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後日、新聞を見るとこんな記事が・・・

4月から伏木海上保安部に配属された、海上保安庁の巡視船「やひこ」(1250トン)のお披露目のセレモニーが24日、係留される射水市の海王丸パークで行われた。潜水士が待機し、ヘリコプターの発着もできる海難救助能力を強化した船で、事故対応やテロ対策、領海警備に当たる。

そういえば、いつも留まっていた海上保安庁の船が居ない、と思っていたのです。 篤志が通るたびに、「海のおまわりさんの船」と言っていました。

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これは、「やひこ」が停泊している岸壁から撮ったものです
ここからは、エレベーターには乗れません。 越ノ潟 渡船場の近くまで行かなくてはならないのです。 行きましたが、歩く距離が長すぎるので、

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大橋を渡って、堀岡側まで行きました

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エレベーターは、意外に大きいのです。自転車も乗せるのですから。
老人ホームからも来ておられます。車椅子4台、乳母車、人は10人位乗ったかな、まだ余裕があります。
こちらから乗って、向こう側へ降ります。

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歩道の高さと同じ所へ着きました。
斜めのガラス張りのところが歩道です。
車道の真下に歩道があります

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海王丸が見えます

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駐車場と公園が見えます

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曇りのためだけなのかガラスが汚れているためなのか、景色がぼんやりとしか見えません。 それに、しっかりガードされた網。
博史の高さからは、何も見えません。
「見えない! 見えないよ! 見せて!」 と大騒ぎ。 
じいちゃんに抱っこされました。

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歩道の床、3箇所にこんな表示があります。
歩道の長さ 480m。 高さ 47m。
ガラス張りの上の隙間から、涼しい風が入って気持ちがいい。
「冬になると暖房つくのですか」 「つきません。普通の道ですから」

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船が航行しているので、博史は大喜び。 
「お船動いているね。かっこいい!」
越ノ潟 ~ 堀岡 渡船です。 今まで通り航行しています。
歩道は観光にはいいですが、毎日の生活は船になるでしょうね。
回ってきて、エレベータに乗せ、自転車を引いて渡る。
だったら、渡船に自転車を載せて行けば楽です。
歩く人も、乗っていれば着きますから。

観光誘致に期待しているようですが、いまいちです。
あまり魅力を感じません。
汚い窓 ―斜めに張り出したガラスをどのようにして掃除をするのだろう― あまりにもガードした板と網。
歩くところがガラス張りになって、下が見られるのだと思っていたのです。 もちろん、全部でなくても、真ん中の一部だけでも・・・
スリルがあって、面白いのに・・・ これだったら、観光客の誘致も可能だと思うのですが・・・
これでは、自分だけだったら2回目は行かないでしょう。

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歩道は、ゆるやかな坂になっています。 そして、タイル張り(本とうはなんて言うのかな)。 博史には、快い振動のようです。
人がまばらになるのを見計らって、乗せたまま走ります。
「わ~ ははは・・・ わ~・・・」 手足をバタバタさせて最高級の喜びよう。 歩道の 2/3 は走りました。 走ったこともないのに・・・

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帰って、お母さんにお話したらしい。
「今日、楽しかったんだって・・・・」 と娘から報告がありました

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7月の玄関飾り・花 '13

7月の玄関飾りです
なはさんから頂いた、「タペストリー」 初めてのお目見えです。
長いので、半分だけ見えるようにしました。

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この部分は、夏バージョン
とても綺麗なので、大きくしてご覧ください

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一輪挿し これも初お目見えです
以前、羽咋・神子原のレストラン『神音』へいってきた話を書きましたが、そこで買ったものです。 生けてある花は、初めて寄せ植をした鉢から切りました。
上にあるなんだか分からないものは、『竹トンボ』です。

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七夕飾りは、だいぶ前に私が作ったもので、何度も飾っています

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上、少し見えているのが、竹で作った『かたつむり
7月は、まだ梅雨が明けきらないのではないかと思いまして・・
涼しげな銀の敷物に赤い金魚を配しました。

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玄関花は、青と紫を基調に、桔梗、りんどう、ラベンダー
       周りに、青紅葉、折鶴蘭を配しました

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ちっちゃな話ー69

 ちっちゃな話 69 
スーパー満月≫≪女王の席≫≪たくちゃん 県展入選作≫ ≪杜青蛙≫≪≫―
いままで、一つの話題にするには、短い。 何かの記事と関連付けて書こうとしても書けない。 そのうち、時期を逸してしまう。
こんなものをいくつかまとめて記事にする。
これを、「ちっちゃな話」 としました。

スーパー満月
昨日 6/24(月)、なはさんから℡。
「まごなはが、『今日、スーパー満月だ』 といっている。 本当は昨日だったけれど、雲あって見えないかったから・・・。 今日も雲があるけれど・・・・」
早速、でてみたが、雲に隠れて全然見えない。
それから、月曜ゴ-ルデンを見ていたので、コマーシャルの間に、何度も確かめに行った。 10:00頃だったかな・・・ 雲の間から、朧月のように、なっているが見えた。
スーパー満月とは、地球と月が一番近い満月なんだって。

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女王の席
自分の車の後部座席に乗ることはめったいない。
先日、どんちゃん、たくちゃんと3人で出かけたとき、たくちゃんが運転して、私は後部座席に乗った。
ところが・・・である。 ドアが開かない。 運転席でロックかけたのかと思って解除してもらったが、やはり開かない。
降りるたびに、「開けて!」
外からは、難なく開けられる。
「ここは、女王の座席!」 と笑っていた。

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痛んだのかと思って、オイル交換をする時、米島モータースで見てもらった。 「ここ、何らかの拍子でロックかかったんだね」
後から、よく見ると、<チャイルド プロテクター ロックすると、内側から開きません>と書いてあるではないか。
チャイルドロックの事は知っていたけれど、運転席で操作できるものとばかり思っていました。 つまり、だれも使ったことがなかったということです。  写真を大きくすると読むことができます

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たくちゃん 県展入選作
県展を見に行かなかったので、アトリエで撮りました

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杜青蛙
今年も、たくちゃんたくの池に張り出している、もみじの葉に、『杜青蛙』 が卵を産みました。 
毎年同じ所に生むのです。 不思議です。

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成長すると

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こんなのになるようです。 ネットより

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夕食 刺身の酢漬け

昨日6/22(土)、夕方たくちゃん宅へ寄りました。
前庭に、「びわ」 がたわわに生っています。 貰ってきました
小ぶりですが、甘くて美味しいのです

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それに、紫陽花も・・・
帰ってすぐに活けました 額紫陽花と墨田の花火

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紫陽花の葉を下のところを落としましたので、料理に使おうと思います。 頂いた、びわ も添えます。

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 ・ 刺身の残ったものを冷凍していたものを酢漬けにしました 
     和風マリネ(油はないけど)、紫陽花の葉の上に・・・
 ・ 里芋の小ぶりのもの。 たくさん頂いた時、茹でて、串に刺して
     冷凍していた物。 凍ったまま焼き、少し焦げ目をつけてから、
     柚子味噌(作り置き)を載せて、軽く軽く焼きます
   山椒の葉も添えました
 ・ おひたしは、ほうれん草と小松菜・人参、簀巻きにしたのですが
     ばらばらになり綺麗になりません
 ・ ハムは、花形にして楊枝で留めました
 ・ 野菜バーグ・・・既製品を焼いただけです

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 ・ 漬物・・・茄子とキャベツ、塩昆布

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最近これに凝っています。 野菜はいろいろ。
例えば、もやし・きゅうり・塩昆布 最初にこれだけを混ぜて置きます。 すこし、しんなりした所で、サニーレタスを入れ、軽く混ぜて、すぐに食べます

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刺身の残ったものまで無駄にしないという精神。
見上げてください (ウッフ ペッロッ)
これが、結構いけるのです。 2杯酢からっきょう酢に2~30分
醤油をかけて食べます
残ることもめったないと思いますがお試しあれ !!

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龍尚会 '13

6/16(日)、「龍尚会」の発表会がありました。
主宰は、瀬賀尚義先生。 北陸に一人しかおられない能管のプロ
その先生の所へ、長い間、謡だけを習いに行っていました。
それが、70歳にして、ひょんなことから私も「笛」を習う羽目になってしまったのです。 先生に上手く乗せられたというか・・・

北日本新聞に、「龍尚会」の記事が載っていました。
<森田流笛方職分で、北日本新聞砺波支社カルチャー教室講師の瀬賀尚義さんが主宰する・・・・中略・・・約110人が日ごろの稽古の成果をみせた・・・・以下略>
北日本新聞では、こう書くのだな、と思いました。 他にもいろいろな所で教えていらっしゃいます。
笛は、30人くらいかな。 お囃子の会 ですから、太鼓・大鼓・鼓、それに謡の方々も大勢来てくださいます。
11:00から始まって、33番。 5:30ごろ終わりました。

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私は、連調連管で、早笛・働を2回、居囃子の笛「七騎落ち」で男舞を吹きました

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間違った所もありましたが、皆さんが「綺麗な音だったよ」と上手な言葉で褒めてくださいました。 特に、笛が一番上手な(笛だけではないですが)米島(米ちゃん)さんから、「上手くなったの~」とお褒めの言葉をいただいて、嬉しかった。

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 ↑ 連調連管 自分の出ているのは写せないので・・・
          清姫さんが太鼓で出演

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私の仕事は、プログラムにしたがって演目をかける事。 殆ど若い人がやってくださいましたのでしばらく手伝いました。
 ↓ 仕事をしながら、その位置の撮ったもの 
          清姫さんが地謡で出演

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  ↓ 米島さんの仕舞  須磨源氏

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高岡では、能楽堂は、青年の家3Fにあります
トイレへ行くと、こんな注意書きが・・・・
おかしくて笑いながら、写真を撮りました

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会が終わったと、同じ青年の家2Fで、直会でした
大きく写っているのは、先生方の席です

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龍尚会は私が所属している会なので後片付けをしてから帰ります
この日は、新湊大橋歩道橋完成初日。 渡り初めの日です。
初日に行ったという事に意義がると終わってからいったのですが、時すでに遅し!! 一足違いでクロスされてしまいました。
残念ながら、まだ渡っていません。

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バルンアートケーキ part2

6/19(水)、2回目のバルンアート講習会です。
pm1:00~ 喫茶「海岸通り」です。
今回は、清姫さんも加わって、生徒は4人。
教材は、「ケーキ」  先生が見本に作ってきてくださったのは、「クリームケーキ」 「いちごケーキ」 「チョコレートケーキ」
私は、「チョコレートケーキ」にしました。 赤いのはいちごです。

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土台を作ります。
空気入れで膨らませて・・・

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ねじって(5回ねじる)球を作り、戻らないように押えます

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ねじった所と口を一緒にして、またねじります

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2本目も同じ事をします
1本目に球を作ったもので長い処を(20cmくらい)作り、

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2本目作った球の所とあわせます

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繰り返して、6角形の輪にします

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また繰り返し、三段つくります

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最後に、対角線同士ねじって合わせ、最後にまとめます
これで、土台が完成

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ミルクチョコの飾りをつけます
ピンポン玉の大きさでねじりながら、5個。 それをからめます
残った所は、切り取り空気が抜けないように結びます

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いちごの額です 1つの風船で2個できます
膨らませたら、結んで、空気を移動。

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それからねじります

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出来上がりの写真を見てください。
いちごは、丸い風船です。
いちごを中心に額が来るよう整えながらつけます
最後に、トップ。 いちごとミルクチョコを飾りにつけます

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ケーキですが、心持大きくすると、ハットにもなります。
イベントの時など面白いのではないかと思います
1回目に習った「勇者の剣」も持って・・・

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やぁ~、楽しい講習です
空気入れ、買ってしまいました

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頼成の森・花しょうぶ’13

6/20(木)、礪波・頼成の森へ花しょうぶを見に行ってきました
花しょうぶ祭」は、明日、6月21~30日(金~日)行われます
そんな日は、駐車場が満員。 早々と行きました

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開花している花は、行田公園より少なめですが、十分楽しめます
明日から10日間、「花しょうぶ祭」。 つぼみがたくさんありますし
まだ、開花していない品種もあります

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菖蒲は、『3日花』といわれ、萎んでしまいます。桜と違って、それが少しでも残っていると、全体が汚く見えるため 明日からの「花しょうぶ祭」に備えて、終わった花を取る作業をしておられます。
なにしろ、600品種、70万株というのですから、その作業も並大抵ではありません。

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ここはあまり開花していません。八橋が細かく敷いてあり、近くによって楽しむことができます

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昨日、19日は一日中雨でした。 
雨に打たれ、花がしゃっきりしていません
午後からでしたのでなおさらの事。
大きな花びらは、だらしなく見えます

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 ↑ 蛇の目傘

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 ↑ 金冠 人気no1

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 ↑ 花車

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メイン会場から奥にも続きます
花しょうぶ祭の旗があちこちに立っています

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疲れて、帰りに、向いの道の駅・もりもりハウスに寄りました。
また、面白いものを見つけました。
ちっちゃな話でアップします。
車に乗ったとたん、雨が・・・ すぐに止んでしまいましたが。

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滑川道の駅・ほたるいかto富山売薬

6/17(月)、滑川・行田公園へ菖蒲を見に出かけた。
道に迷って、「夢のある家」、お祭の雰囲気に遭遇。
今回は、道の駅に寄って、「ほたるいかの松前漬け」を買いたかった。 と、いうのは、以前氷見の食事処「きときと舎」で食べたのが美味しく、「どこに売っているのか」と聞いたとき、滑川まで行かないと売っていないとの事。

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目的のものは、売っていました。
が、こんな綺麗なパッケージに入っています。
家庭用なので、こんなのでなくてもよかったのですが・・・
振るとカラカラ音がします。 ほんの僅かしか入っていません。
2回で亡くなってしまいました。
でも、とても美味しいので、“ご飯が進むくん”です。

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竜宮城の飾りも・・・ カラフルできれいだったので・・・

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<滑川の深層水使用 ほんのり、しょっぱい つべつべ塩ソフトクリーム
ご当地もの !!  これは、食べてみなければ・・・
色はほんのりねずみ色。 
散り際の薄墨桜を想像してもらえばいいかな
味は、甘みより塩味の方が勝っています。
変わった味・・・ 美味しかった。 他にはちょっとないと思います
「つべつべ・・・」、呉東の方言。 「つべこべ・・・」なら分かります
呉西では、「すべすべ」です。 もっとすべすべは、「つるつる」 です

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帰り際に 「恋の病」 「金欠の病」に効く、越中富山の売薬を見つけました。

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お土産に、両方買いました。
裏もこの通り。 裏まで凝っています。

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後日、今お世話になっている人に・・・・
「ひとみちゃん、お金持っていないでしょう」 「・・・・・」 「お金持ちになる薬あげようか」 「・・・・?」
「はっはは・・・・、これ、いいわ・・・!!!」
大うけでした。 横にいた人、「こんなの、どこに売っているの。 私にレジ袋ちょうだい!」 店の名前の入った袋だけ喜ばれてしまいました

このひは、滑川市民交流プラザのなかにある、「あいらぶ湯」
帰ったら、丁度6:00.
すぐに、夕食の準備でした。

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夢のある家

6/17(月)、滑川・行田公園へ行った時、道に迷ってうろうろ。
お花とディズニーの人形たちで飾られた家を発見。
「止めて!」 戻って見に行きました。
写真を大きくしてご覧ください。(写真をクリックするとおおきくなります

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全体像 道と家の間に川があります

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フェンスにポットがかけられ、間隔を置いて人形たち

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手作りの風車と風車。 車輪を使用

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ブリキのインテリア

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7人の小人? 台にアルミホイルが張ってあります 橋の上

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橋を渡ると Welcome と迎えてくれます

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玄関には、ガラスの浮きが飾られ、また、Welcome

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右横にも・・・・

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蝶が、3匹飛んでいるのが分かりますか(とても分かりづらいですが・・

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このようなモーターをつけて動かしているのです
細かい演出だと思いませんか

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上に目を向けると、木にも浮きがぶら下げられています

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振り返りますと・・・・

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支柱にも人形がいます。 
下には朝顔が植えられ、そのための支柱なのです
まだまだ、細かいものがあります

直接見たい人のために・・・
滑川市四ツ屋 141 
ナビを付けて行けば、一発でいくと思いますよ

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滑川・行田公園’13

6/17(月)、「今日、昼の「あまちゃん」みたら、行田(ぎょうでん)公園いくから・・・ついでに風呂にも入ってくる」 一人で行くつもりで言った
しばらくして、「とうちゃんも一緒に行く?」 と一応聞いてみた
意に反して、「行く!」 あれ~。

車の中で、「初めて富山に来たアナウンサーかの~、こうでん公園と言っていた。どこの事かと一瞬思った・・・」
で、仮名をつけました

最近何度も滑川へ行っているので、少しは地理が分かるようになっている。 8号線で、「ここを曲がる」 というのに、すーっと行ってしまう夫。 分からなくなり、ナビをつけました。
迷ったおかげで、面白く楽しい家を見つけました。
         それはまた、次の機会に・・・・

さて、行田漢字変換はあります公園
西しょうぶ園は、満開。 今が一番良いころだと思いました
他の所(南・北・東とあります)は、まだです。 これから咲くのです。

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行ってから、チラシを見ましたら、
花しょうぶ祭」 22~30日(土~日)とありましたから、本番はこれからです

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滑川のゆるキャラ「キラリンちゃん」 女の子で~す
ホタルイカのモチーフ。 キラリンちゃんのかまぼこもあるそうですよ
「キラリンちゃん、暑いのにご苦労様。よく頑張りました」 と声をかけて、さよならをします。

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この公園は、行田沢清水の湧き水があり、多くの木々の中を散歩するのにとてもいい所なのです。 行く時は、必ず一回りしていたのですが、後の予定もあり、菖蒲だけで切り上げました。
これから、道の駅・ホタルイカミュージアムへ行きます。
だから、海岸沿いの道です。 漁師町で道幅が狭い。雰囲気は新湊に似ています。 その通りの家々に飾り物が・・・ 祭の幕も吊ってあり、「もしかして、お祭じゃない?」

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ほんの少し向こうに、神社が見えます。檪原神社とあり、鳥居の突き当りが海です。神社は、右横にありました。を調べると、レキ・リャク・くぬぎとあり、「くぬぎはら神社」というのかな、と思いました。
住む土地が違えば、習慣もいろいろです。

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全部ではありませんが、屋根も違います。

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道を迷ってみるのも面白い発見があります。

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新湊大橋 歩道橋完成

今日、6月16日(日)、新湊大橋、歩道橋が完成
昨年、9月23日(日)、新湊大橋が完成。 車のみで通ることはできた。当初、同時完成の予定だったが、強風にあおられ、作業員が落ちるという事故もあり、歩道橋は補強を余儀なくされ、今日に至った。

昼行きたかったが、龍尚会があったので、動けず、また夜の取材となってしまった。 2つの塔の間、歩ける というのです。そこへ登るには、エレベーターに乗らなければならない。 エレベーターに乗るには、塔の下まで行かなければならない。 橋をわたるところは分かるが、どの道を行っても行き止まりで、たどり着けない。
仕方がないので、向こう岸の堀岡へいく。
駐車場が整備され、

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公園もできている。 しかし、日陰はなく、暑いぞ!
橋げたの間から、海王丸が見えます

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トイレもあり・・・・・   ―入ってくればよかったー

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着いたときは、エレベーターが動いていたのが見えた。
が・・・・・ あちゃ~ あれが最終だった。
乗ろうと思ったとき、すでに遅し! クロス
利用時間は、6:00~20:00

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惜しい !! 
恨めしく上を眺める。 あの廊下みたいなところを歩くんだな~ と 

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エレベーターの乗り口も・・・

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初めての日、カモンパトロールの車

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KNB TV の取材を受けておられます。
夜のニュースで放送するそうです。
この後、ライトアップが消えるところを撮りたいと頑張っておられました

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こちらは、渡船上の近くに入り口があるとパトロール人に、聞きました
せっかくきたのだから、確かめようと回ります

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すぐにわかりました。 
写真にしていまえばどちらも同じように見えますが・・・
左にある、黒い柱のようなものが、エレベーターです

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「あいの風 プロムナード」 を渡って、エレベーターにたどり着きます

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この後、海王丸パークへ
黒くて分かりにくいですが、帆の形をテントと新湊大橋

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海王丸と新湊大橋
昨年、橋が完成したとき、同じくここへ行きましたが、ライトアップされておらず、点々と橋を照らす明かりだけが小さく写っていました。
どんちゃんと初日に行くことに意義がると出かけました。
時間が遅くて、渡り初めはできませんでしたが、雰囲気と場所が分かったこと、ライトの照らされた大橋と海王丸を写真に撮れたこと。
大きな成果としましょう。
歩道橋は、昼に行かなければ・・・

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太閤山ランドpart-1 '13

今週は、とても暇な日が続いた。
で、4/14 (金)、退屈なので、太閤山ランドに行ってきた。
この日は、特別暑い日で・・・・。 家に居たらそんなに思わなかったのですが、外は暑くてむせあがりました。

アーチには、「おかげさまで開園30周年」とありました。
入場は無料ですが、駐車料380円です。 

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広いランド。 会ったのは、10人くらいでしょうか。

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新しいボートが入った、と白いスワンの写真がありました。
でも誰もいません。

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目的は、睡蓮だったのですが、全部蕾。 でも、もう少しで開花
だいぶ前に、安田城址で睡蓮が開花したと新聞に載っていたのですが、種類が違うのかもしれませんね。

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紫陽花はどうかな?
ごらんのように、咲いていません。

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スプリンクラー、フル稼働です

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小さいものが僅かに咲いているだけでした。

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太閤山ランドは、アジサイ園で有名。 
その季節に合わせて、モニュメントは、蛙と蝸牛です。

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小ぶりの紫陽花が植えられています。
ウエディングブーケ、キュート、フラメンコ、ピ-ターパンと名前があります。

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「ここにも植えられるのですか」 「看板を立てるのです」
「開花にあわせて準備中ですね」 「毎年、これくらいに作業をするのですが、いつもはもっと咲いているのです。 今年は遅れています」 「どうして・・?」 「雨が降らないからね」 「なるほど! スプリンクラーが回っていましたが、紫陽花しんなりして元気ありませんでした」

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園内バス、回っています。 お客さん6人乗っておられました

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入るとき、同じ観光バスが4台出て行くのに会いました。
すれ違いざまだったので、どこから来られたのか確かめることができませんでした。 それとも、幼稚園か小学校の遠足?

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コラム「聖火が宇宙を走る・天地人」

北日本新聞のコラム蘭は、「天地人
今日 6/14(金)のコラムに、聖火が宇宙を走る 内容が書かれ、とても興味を持ったので。

▼ 小学校の理科の実験を覚えているだろうか。びんの中でろうそくを燃やす、あれである。ふたをすると炎は徐々に小さくなり、やがて消えてしまう
理由はもちろん、びんの中の酸素が減っていくからである。続いてびんの中に石灰水を入れて振った記憶がある。水は白く濁る。萌える時酸素が使われて二酸化炭素ができたため、と教わった
▼ びんに比べればじっとおおかな空間なのだが、外には空気がない。さぞかし注目を集めることだろう。来年ロシアで行われるソチ冬季五輪の聖火リレーが始めて宇宙を経由するという。船長を務める若田光一さん(49)ら日米ロの宇宙飛行士が11月上旬にも国際宇宙ステーションにもって行く計画だ。
▼ かって無重力状態で行われた実験では、ろうそくの炎が地上のように長くならず、球状になった。炎の温度は低く、薄暗い青色だったそうである。こんな条件でどうやって炎を燃やし続けるのだろうか。打ち上げで強烈な重力が加わる際、消えてしまわないだろうか。疑問は、いろいろあるが、方法が明かされていない。
▼ 聖火は世界で最も深いバイカル湖のそこも通過するという。子供たちだけでなく、大人の目もあらためて宇宙へ向けさせてくれそうだ。もしかしたら、若田さんらが聖火を手に宇宙ステーションの中を走ったりするのでは。想像は勝手にどんどん広がっていく。

難しい事はわからない。 が、地上から消さないで、どんな方法で持っていくのか、酸素もないのに、どのように燃やし続けるのだろう。 どんな炎になるのか。
本当に、宇宙の中を、聖火を持って遊泳するのだろう。 するとしたら。どれくらい?
ソーラーに切り替えるってことは・・・?
また、バイカル湖の底、どんな潜水艦? 
どちらも、消えることはないだろうか。
などなど、低い時点での疑問だが、夢があって面白い。
実際に行われるということなので、もう夢ではないでしょうが・・・。
「いとかわ」の展示をわざわざ見に行った私。 
分からないのに好き!

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横浜家系らーめん『元喜家」

今日は、日本全国暑かったようですね。
PCのガゼットでつけている、天気予報は、32℃。
しかし、実際には、29℃くらいだったらしい。
それでも、今年一番の暑さでした。

暑い時は、暑いものを・・・・

『元喜家らーめん』です。
高伏道路、万葉線の走っている道路沿い、江尻ジャスコの向い、良酒販店の隣です。 だいぶ前に開店していたのですが、行く機会がなく・・・・

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家系らーめん
横浜発祥。 豚骨醤油ベースのスープに、太いストレート麺。
スープ一面に鶏脂が浮かび、具にチャーシュー・ほうれん草・大判海苔・刻み葱が定番。

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上記を読んで、ラーメンを見てください。 「そうか!納得!」
スープがこてこての分、麺によく絡んで旨味が抜群
好みによって、薬味を使えるよう揃えてある。 
        豆板醤・生姜・にんにく・ペッパー

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しかし、若向き。 油が乗りすぎているのと、味がくどい!
体調によって、あっさり系、こってり系で決めるも良し。
ダイエット中は、行かないほうがいいかも・・・

各座席に、召し上がり方の一例 が立ててある。
 ① まずはレンゲを使わず、丼をを持ち上げてスープをすすっ
   てみてください。表面の脂と、脂の下にあるスープが同時に口
     に入り、お口の中に絶妙なハーモニーが広がります。
     スープの旨さ・深さを十分楽しんでください。
 ② お箸を持ったら、黄金に輝く麺をお口の中へ! 食べ応えの
      ある太麺があなたを更なる幸せへと導きます。
      お好みでレンゲをお使いください。
 ③ 海苔はスープの表面に浸し、スープを吸ったところで一口に!
       白飯を巻いて食べてもOK です。
 ④ 麺を食べ終わったら、お好みで残ったスープに白飯を投入! 
       硬めに炊いた白飯が、スープと相性抜群です。

こんなことまで、大きなお世話! と思ったのですが、読み進めていくうち、映画『ひまわり』を思い出しました。
伊丹十三監督、宮本信子・山崎務が出演しているものです。
確か、ラーメンを試行錯誤して作り出すまでを描いたもの。
そこに、あのような口調の台詞があったような・・・

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今夜は月がすっきり見えました。三日月と書けばかっこいいのですが、すこし太目ですね。 5日月くらいでしょうか。
これを書いているとき、雨の音がしました。 
すぐに止んでしまいましたが・・・

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ちっちゃな話ー68

 ちっちゃな話 68 
トトロの蕗 ?≫≪森永キャラメル≫≪紫の花≫≪これは何だ!≫≪≫―
いままで、一つの話題にするには、短い。 何かの記事と関連付けて書こうとしても書けない。 そのうち、時期を逸してしまう。
こんなものをいくつかまとめて記事にする。
これを、「ちっちゃな話」 としました。

トトロの蕗 ?
たくちゃんが志賀高原(だったかな)スケッチ旅行に行ってきた、お土産にいただきました。 こんなに太い蕗です。 
1本だけでも食べ応えがあるものです。
うん十年前、夏東北をドライブ旅行したとき、道路脇に大きな蕗が生えていて、驚きました。 それも、10や20本ではないのです。あたり一面・・・。
その後、何度行っても見かけません。
アニメ 「トトロ」を見たとき、「東北で見た、蕗だな~」と懐かしく思い出しました。 その蕗を貰って嬉しくて、ご近所に、「トトロの蕗だから・・・」と1本ずつ大切そうに配りました。 1軒だけ見たことがる、と言われましたが、他は「始めてみた!」と喜んでもらいました。
娘には、3本。
煮しめに入れたのは言うまでもありませんが、

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しめじ・油揚げと一緒に炒めたのもつくりました。

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森永キャラメル
森永キャラメル100周年、特別バージョンパッケージです。
私も長く生きていますが、初めて食べたのは何歳の頃でしょうか。
昔は、あまりにも高級品で・・・・
お目にかかったのも遅かったと思います

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紫の花
今は、どこもかしこも花が咲いています。
歩いていても、綺麗だな、と思いながら通ります。
鉢植えに植えてある紫の花。ふわりと垂れ下がるように咲いて目を奪いました。 茶々姫宅のご近所です。 何軒にもあるのです。 株分けでもなさったのでしょうか。

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何という名前の花? 私も欲しいな !!

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これは何だ!
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ブログを書いて、アップしたら、ぱっと真っ黒な字でこんな表示が出ることが何度もある。 これがでたら、今まで書いたものが、一瞬のうちに消えてしまって、全部書き直しになる。何度も消えたことがり、放り投げたくなったことがあった。
横文字に弱い私は、何が書かれているのかさっぱり分からない。
つまり、原因が分からないのだ。
で、手帳に写し取った。 が、スペルが違うかもしれない。今、またそれを見て書いているのだから、・・・。
先日、風子さんに会ったとき、見てもらった。
どうも、たくさん書きすぎているらしい と判明。
だから、最近、少し控えている。 が、やはり、「ちっちゃな話ー66」 で出てしまって書き直している。

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ちっちゃな話ー67

 ちっちゃな話 67 
何に見える?≫≪京ばあむ≫≪いちご≫≪はつか大根≫≪主菓子・紫陽花≫―
いままで、一つの話題にするには、短い。 何かの記事と関連付けて書こうとしても書けない。 そのうち、時期を逸してしまう。
こんなものをいくつかまとめて記事にする。
これを、「ちっちゃな話」 としました。

何に見える?
茶々姫さんと上市へ芍薬を見に行ったとこのこと。
咲いている畑へ行く前に、見つけました。
剪定をしてあり、ほとんど葉がありません。
2人で、「面白い木だね」と言いながら、夢中で撮りました。
彼女は、どんな角度から撮っているのか楽しみです。

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京ばあむ
「京はあむ」 という名のバームクーヘンです。
京都・KKおたべ の会社の製品です
―京都宇治抹茶と豆乳のバームクーヘン―
黄緑・・・宇治抹茶味の生地 黄色・・・豆乳味の生地
写真の写れていませんが、外側は、緑色をしたべったりしたものがついています。それが、抹茶を混ぜた糖衣(フォンダン)
おすそ分けで頂いたのですが、ふんわ~として、一つ一つの味が分かる。甘さ控えめ。 どれだけでも食べられるのです。
1/4 にわけ、夫と私。 後半分残してあったはずなのに、帰ってくると何もなし。 あまりの美味しさに、娘と博史でぜ~んぶ食べてしまったらしい。
京都のお薦めお土産です

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いちご
1ヶ月前くらいだったかな。 留守をしていたとき、玄関にいちごが置いてあった。 多分、よっしーちゃんだろと思っていたが、電話連絡があり、確実。
今、摘んできたばかりの新鮮ないちご。
私は、いちごをあまり食べない。 赤くてとても美味しい顔をしているのに、酸っぱいと思うのが殆ど。 夫は、いちご好き。 試食してもらって、「甘い」と言ったら食べる。
よっしーちゃんのいちごは、超甘。 一人で食べたい気分。

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果物の酸っぱいのは苦手だが、酢の物は大丈夫。

はつか大根
写友会に出品する作品を、キタムラ本郷店で焼いてもらった。
店頭に鉢がが置いてある。 このほかに、ひまわり・百日草・朝顔・ゴウヤなどがあった。 店長の青木さんが作られたものだとか。
「欲しい人お持ちください」 と店員さんが言われたので「はつか大根」を貰った。 1鉢に2個。 しばらく経つと、大根4本収穫できる。 小さいものだそうだ。サラダ、1回分かな。 それでも楽しみ・・・。
畑に植え、毎日、水をやっている。 収穫したら報告します。
今は、はつか大根って・・・? です。

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主菓子・紫陽花
6/8 (土)、お茶のお稽古の主菓子です。
前の時も、紫陽花でしたが、作りが違います。
餡です。 3色の紫陽花が一つになって・・・
食べれば、どれも同じなのに、どの色から食べようか・・と思ったりします。

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バルンアート part1

cafe 「海岸通り」で、最近、季節に合わせたバルンアートが飾ってある
何度もアップしたので覚えている方もおられるでしょう。
作ってみたくてしょうがない私は、店長に「ここで、講習会をしれくれるよう交渉して!」 と頼んだ。 「1,500円くらいで・・・。 講習料1000+コーヒー代500 人数によって先生もちょっとした小遣い、お店もいいし、私も喜ぶ。 生徒は私が募集するから・・・」
本当に店長が交渉してくれて、3回コースで、生徒は3~4人、料金もOKという事になった。

で、第1回目が、6月5日(水) pm1:00~3:00
うきうきしながら、「海岸通り」へ。 生徒は、なはさん、風子さん、私。 実はもう一人同級生が来るはずだったが、その日だけ都合がつかず・・・
先生を待ちながら、コーヒーを先に飲んでいた。
「あれ~」 「あれ~」 お互いに「あなただったの!」で挨拶になった
よく知っている人だが、バルンアートをしているなんて聞いたことがなかった。 出来る人は、爪を隠しながら、いろいろ活躍していらっしゃるのですね。
店長の奥さんのお姉さんのお友達がバルンアートの先生。で。私が知っている。 回りまわって、どこにでもつながりがあるものです。

なんと、先生とお弟子さんが2人ついていらして、ワンツーマンです。
まずは、【犬】 これは、基本が詰まっているのだそうです。
何しろ、全員が初体験。 空気入れの使い方も知りません。
しかし、先生は、丁寧に分かりやすく・・・・
私の下手な解説より、先生から頂いた図入り、解説書を読んでください。 クリックすると大きくなりますので見やすいです。

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出来上がりましたが、私のいい加減な性格が功を成して? 立ちません。 持ちながら写真を撮ります。
上記の解説の図を見ると、バランスの悪いのが一目瞭然。
夢中になって、3匹も作りましたが、どれも上手くいかず・・・

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次は、【勇者の剣】

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簡単にできました。 篤志が来たら、喜ぶでしょう。
バルンアートは、大体1週間ほど持つそうです。
段々空気が抜けて萎んでいきます。
そこが、いい !!  消物ですから、作った方も溜まらないし、貰った方も少し遊べば、使い物にならなくて捨てられる・・・・ せっかく下さったのにと思う罪悪感がない。 お互いに負担にならない。

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花もならいました。これは先生の作品

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以下、先生の作品です。 

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きっと次の講習には、どれか教えてもらえるでしょう。 
楽しみです。

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篤志とおとぎの森

久しぶりに、篤志がやってきた。 最近、イベント続きで来る暇がなかったとか。 6月1日(土)のことです。
久しぶりに見た篤志は、赤ちゃんぽいのが抜けて少年らしくなっていて驚きました。 4歳4ヵ月近くになります。

2人でお出かけ、おとぎの森へ行きます。 まずは腹ごしらえ。
「何を食べたい?」 「うどん」 うどんの大好きな篤志です
おとぎの森へ行く途中、「丸亀製麺」に入ります。
警察の通りにできたところです。

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入り口専用出口専用とあるのも、お盆を持って並ぶのも初体験
とても喜びました。 
その上、ここも、1日は釜揚げ半額です。 280→140円

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葱もしっかりとってきます。

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滑り台へ行く前に、水辺を見つけて、「わーっ、入る!」と、にこにこ。 どれだけ楽しかったのやら、終始声を上げながら走っています。あっという間に、下から上まで、雫が垂れるほど濡れてしまいました。
「もう入らないのだったら、着替えよう!」 全部おめしがえ!
バラの前で、一枚記念撮影。  

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それから、トイレを借用がてら展望台へ。 ここも初めて「高いね~」 「今から、あの滑り台へいくよ!」と見下ろします。

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ネットの所へいきますが、まだ怖くて、早々に退散。

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やはり、滑り台がいいようです。
「おばあちゃんも一緒に来て!」 というので、仕方なく付いて行きますが、段の一つが高くて大変。 子供たちの足の長さからみても、運動量が多いです。

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1回付いていけば、あとは一人で行きます。

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気候もいい土曜日とあって、たくさん来ています。
滑り台も遊び方を考え、はじめは一人だけ滑っていたのに、段々増えて、篤志より大きい子たちが、何人も連なって滑ります。 見ていた篤志、羨ましくて仕方がない。
「行ってくれば・・・・。 きっと、知らない子達がくっついているから、篤志も知らない子にくっついて、すべればいいよ」 「じゃ、行って来る!」
なんと、先頭で滑ってきます。 見ていると、自分は少し前に出て、集まるの頃合をはかっています。 

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今日も暑く、汗をいっぱいかきました。 篤志がせがまない先から、私が飲みたい。 3本も買いました。
久しぶりに篤志と一緒にいて楽しかったが、お疲れ! でした。
篤志の感想。 「今日ぜーんぶ、楽しかった!」

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日展 to レストラン ドゥージィエーム

5月19日(日)、日展最後の日、あわてて見に行った。
というのは、富山の駐車場不案内。 県民会館で開催されているので、ここか県庁に止められなかったら、後はどうしようもない。電車で行くのも億劫。 とぐずぐずしていたのです。 もてあまして、どんちゃんに 「あげようか」 「何枚あるの」 「2枚」 「じゃ、日曜日ならあいているから行こう」 と言ってくれたので、見に行った次第。
この日は、pm6:00~ 端龍寺で、「横笛と琵琶の調べ」 (アップ済み)も一緒に行くことにした。

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熟知しているどんちゃんは、職員や関係者だけ止められる駐車場へするするとはいった。 これが、行きはよいよい・・・だったのです。 どこもかしこも、チェーンがあり、でられなくなったのでした。 しかし、そこへ運よく、ボランテァの車がチェーンを外しているのに遭遇。 無事脱出でした。 めでたし、めでたし !!
日展、たくさんありすぎて、疲れて疲れて・・・。
ゆっくり見れませんでした。

疲れきって・・・・・ レストラン ドゥージィエーム
フランス料理の店らしい。 DEUXIE(Eの上に’がつく)ME と書く
一見民家のよう。 前に車があるとよけいに分かりづらい。

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中から見た風景。 
つまり、松川沿いにあります。川斜め向こうが、サンシップ。

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あまりにも前の事なので、記憶から遠ざかっている部分がほとんど。 コーヒーがしゃれた器で出てきました。 が、これってコーヒーなのでしょうか。 紅茶とココアを混ぜたような感じのもの。 その上、コーヒー屋の前を走って通ったように薄い。
それが、結構お値段がしたような・・・・。
フランスでは、こういうのを、コーヒーというのでしょうか。
今度、フランスへ行ったら、コーヒーを頼みません

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店の中は、こんな感じ。
一段高くなっている所もあります。

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棚の飾り。 微笑んでしまいそうです。

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これから、夕食を「柿の庄」で取ってから、j端龍寺へ回ります。

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プロに学ぶイタリア料理 part2

5月22日(水)、戸出のJAで「プロに学ぶイタリア料理」がありました
市民と市制に6日申し込みとあり、10:00ごろ℡をかけると「もう一杯になりました」とのこと。 「キャンセル待ちでお願いします」と頼んでおいら、3日前携帯に連絡があり、行けるようになったのです。
先生は、前にも習ったことのある、オスタリア・タイキのオーナー

【季節の野菜を使ったイタリア料理】 3点
 ・竹の子とハチノスのインサラータ(サラダ仕立て)
 ・手打ちパスタ 「オレキエッテ」と焼き野菜のソース
 ・イチゴのソースにクレープ包み

竹の子とハチノスのインサラータ
    食材  竹の子・・・繊維を切るようにスライス
          イチゴとパスタ生地は他に使います

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     ↓ ハチノス・・・あらかじめ下茹でしたもの
          何かの内臓らしい
          味がなく、ゴムやスポンジを噛んでいるようでした

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    ↓ ルコラ・・・サラダ菜でも可

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    ↓ バルサミコ・・・煮詰めて濃度を出す
        アンチョビは、別の料理

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    ↓ オリーブオイル

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    ↓ ターメリック(ナツメグ)・・・・赤
      ブラックペパー(黒コショウ)・・・黒

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     玉葱・・・スライして水に漬けておく
材料が揃えば、後は和えるだけ

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    ↑ できあがり!!

手打ちパスタ 「オレキエッテ」と焼き野菜のソース
 手打ちパスタ・・・小麦粉・ぬるま湯・塩・オリーブオイルを混ぜて練る
   これはすでに作ってありました

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      ↑ 団子にして潰す そして、真ん中を親指で押す

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   ↑ 季節の野菜・・・蕪とブロッコリーは下茹でした後、焦げ目が
                軽くつくほどやく

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   ↑ アンチョビは瓶詰めになっています
      名前はよく聞きますが、意識してみたのは初めてでした
        (イタリア料理に入っていたかもしれないので
その他、摩り下ろしにんにく、ブロード(コンソメ)、オリ-ブオイル
上記のものをフライパンで加熱してあわせます

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   ↑ できあがり!!

イチゴのソースにクレープ包み
    食材 イチゴ・・粉糖に半日くらい漬ける
       ヨーグルト、 ミント、 粉糖
上記のものをミキサーにかける

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   クレープの生地
      全卵3個 グラニュー糖60g 薄力粉150g バター40g 
             薄く焼く
   ホイップクリーム
      生クリーム300g
           あわ立て冷やしておく
クレープ生地に包み、ソースをはって、ココアをふり、ミントで飾る

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     ↑ できあがり!!

3点揃えると・・・

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パスタがオリーブオイルの中で泳いでいます。
ハチノスの食感が・・・
食べたのは、クレープ包みだけ。
後は持ち帰りました。 娘が来て、「私の昼食にしよう」と喜んで持って行きました。

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この日、花いっぱい運動のお世話係の人が、入れ替わり立ち代り
料理教室が始まった時も、終わった時もにぎわっていました。
ジュンブレンドでコーヒーを飲んで帰ろうとしたら、満員で・・・
SamaSamaで飲んで帰りました。

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第10回伏木写友会写真展'13

今年も、「伏木写友会写真展」が、高岡文化ホール2Fで行われます
期間は、今日、6月7日(金)~9日(日)です。
今年は、第10回、記念の年になります。
思い起こせば、第1回目は、建ったばかりの『ウイングウインク』゙でした
掲示するパネルも全部サラでしたから・・・

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後援を 高岡市・高岡市教育委員会・高岡市商工会議所・北日本新聞社から受けています。
市議会だよりの表紙、商工会ライブラリーの表紙もとっていますので、高岡市や商工会の後援を受けることができました。写真展では、どこも高岡市や教育委員会、商工会の後援を受けていないそうです。

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前日、6日(木)pm4:00~搬入。飾り付けをしてきました。
10回の記念展なので、いつもは2点なのですが、今年は3点出品します。 私の作品はたいした事ないのですが、16人の会員力作ぞろいです。
もし、時間があればご高覧くだされば、幸いです。
私は、金曜日午前 土曜日11:00~14:00 日曜日午後いる予定

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               <冴月へ競う
今年2月、1泊2日でお茶の仲間と、御殿場時之栖へイルミネーションと噴水ショーを見に行ったとき撮ったものです。
約20分、息もつかさぬ夢のショーでした。
2月は寒い、そして丁度目の前に月が・・・ で、冴月にしたのですが、朧月みたいですね。

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           <それぞれの祈り
今年2月、写友会で、焼岳の麓・中尾温泉へかまくらを見に行ったときのものです。 この光に囲まれて、舞台が設置されていました

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             <木漏れ日に咲く
今年5月、朝日町の護国寺へシャクナゲを見に行ったときのものです。一人で行って、帰りに滑川で海洋深層水の風呂へ入ってきました。 ピントが甘いのですが・・・

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Mitu コンサート’13

5月26日(日)ウイングウイング4Fホールで、Mituコンサートが開かれた。
ブログに登場する、清姫さん・森のくまさんが所属。

オープニングは、<混声合唱のためのホームソングメドレー
衣装もカラフル。 突然「今日着てきた服装で・・・」と言われたとか。

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この中に、知り合いが4人います

【イギリス】アニーロリー グリーンスリーブス ロンドオデリーの歌
【ドイツ・オーストラリア】 ローレライ 野ばら ウイーンわが夢のまち
【日本】花 荒城の月 浜辺の歌

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休憩をはさんで、
2部 <ピアノ伴奏による五つのうた
譜面なし。 よく頑張られました。

海の若者:佐藤春夫  秋の女よ:佐藤春夫  花笛:北島万紀子
沼:大木惇夫  別れの唄:北原白秋  すべての作曲大中恩

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新しく作られたリボンをつけて・・・

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休憩を挟んで
3部 <グロリア RV589> 作曲ヴィヴァルディ
いと高きところに神の栄光など12曲
クリスチャンでもないのに・・・
Mituは、ミサ曲を中心にコンサートを行っている合唱団

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ソリスト 野上聡子(ソプラノ) 森川有紀(アルト)
野上さんは、みきこさんの友達  森川さんは、指揮者森川先生の娘

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全28曲、歌い終えたところで、団員から花束贈呈
指揮 森川紀博、坂本康博 ピアノ 般若葉月 ソリストに

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アンコールに応える時は会場が明るくなり、用意されていた歌詞カードがみやすくなる。
花は咲く と 大地讃頌

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興奮冷めやらぬ団員がフロアーへ出てお見送り。
清姫さんと話していると、指揮者の坂本先生が・・・
清姫さんが「挨拶して・・・」というので
「友達がお世話になっています。清姫を特別可愛がってやってください」と言ったかどうか・・・
今年は、一段と上達。 あんなに熱心に、小グループに分かれても練習をしているから・・・。 熱心さにほだされて、応援者が詰めかけ会場が一杯です。

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エレベーターのところで、葉月さんに合いました。
「一人であれだけの伴奏大変だね」 「体力勝負です」
舞台とは別な、くったいにない笑顔で・・・

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横笛と琵琶の調べ

        前田利長公400年大遠忌祈りのコンサート
               横笛と琵琶の調べ
       <歴史の時と今を結ぶ 和の心と魂の響き>

5月19日(日) pm6:00~ 端龍寺本堂・回廊 で行われた。

【演奏者】
 鯉沼廣行(篠笛・能管)
 横浜市出身 国立音楽大学卒
 1977年梅若能楽堂でリサイタルをかわきりに、サンフランシスコ・ミラノ・
 スペインバルセロナなどヨーロッパ 各地でリサイタル。
 日本では、浜離宮・厳島神社など
 横笛を担当した作品:黒澤監督『乱』、NHk大河ドラマ『花の乱』、
 NHK金曜時代劇『夢暦 長崎奉行』
 著書やCDも出されています。

田中之雄(琵琶)
 東京都出身 
 1979年日本琵琶コンクール第1位に入賞。国立劇場主催公演
 その他特別公演、バルセロナ・ナルボンヌ・パリ・ポーランドなどでコンサート
 日本では、松本で小沢征爾総監督の元演奏
 琵琶を担当した作品:NHKドラマ『宮本武蔵』 『独眼竜正宗』
 『花の乱』 『蝉しぐれ』など
 CDも出されています

羽岡優子(篠笛)
 富山市出身 現在、鯉沼氏に師事
 1995年「日本の祭典」でカーネギーホールに出演
 北日本新聞ホールにて「羽岡優子横笛コンサート」 越中座にも・・
 こころじゅく和の笛主宰 北に御カルチャー教室講師

こんなすごい経歴先生方の演奏、無料でした。
鯉沼、羽岡先生が、北日本新聞ホールで演奏された「和のゆらぎ」を聞きに行った。その時、感激したので是非行きたいと思って、最近ブログを初め、何にでも興味津々などんちゃんを誘った。

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舞台は回廊。 たくさんの人でした。

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第1部 遠くから笛の音が聞こえます。 
     登場するまでしばし、音色だけを楽しみます。
 、津軽山唄による幻想 、篠の音取り 作曲・演奏 鯉沼廣行
 、おけさ子守唄 鯉沼廣行編曲 、清水慕情 鯉沼廣行作曲
      共に、第1篠笛鯉沼廣行 第2篠笛羽岡優子

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 5、壇ノ浦 琵琶 田中之雄
    バチはこんなに大きなもので・・・
    琵琶は、今で言うとギターのようなもの・・・
    など、面白いトークが入ります

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休憩を挟んで
第2部
  6、まほろば           鯉沼廣行作曲
  7、最上川舟歌          山形民謡
  8、荒城の月           滝廉太郎作曲 鯉沼廣行編曲
  9、笛吹童子幻想曲      福田蘭童作曲 鯉沼廣行編曲
                           第1篠笛鯉沼廣行 第2篠笛羽岡優子


 10、横笛と琵琶のための“奏” 鯉沼廣行・田中之雄共同作曲
             篠笛・能管・鯉沼廣行 琵琶・田中之雄

2つの篠笛、時には切なく時には楽しく共鳴しあい深い音色
笛吹童子、子供のころラジオドラマを夢中になって聞いていた。
懐かしく口ずさんでしまいました。
一度だけ聞いたことがるが、間延びして退屈だった。
今回の演奏は、琵琶でも、現代の演奏をされるのですね。
こんなのだったら、何度でも聞きたい
               

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演奏が終わった後、先生方がお見送りしてくださった。

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ちゃかり、一緒に収まりました。

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燭光能「来殿」

毎年、5月20日、端龍寺で 『燭光能』 が行われる。
その日は、前田利長公の命日。 今年は、400年大遠忌奉納 燭光能は、第30回を迎える。
奉納されたのは、『来殿』  前田家とゆかりの深い菅原道真の話
【あらすじ】
比叡山延暦寺の座主・法性坊僧正が仁王会(にんのうえ)を行う夜すがら、菅原道真の亡霊が現れる
自分が、九州へ流され、無実の罪で果てたのは、菅原時平の企て。「今も恨めしい」と言って、忽ち気色が変わり、本尊に手向けてあった石榴をつかみ、噛み砕いて、妻戸に吹きかけると、火炎になって燃え上がる。
しかし、僧正が法力を、唱えると、火は消え、道真の霊も消えうせる。        ― ここまでは、前半 ―

前半は、観世流も宝生流も大差ないのですが、後半が違うのです

観世では、寺男が、3度目の勅命により僧正が参内することを告げます。 祈祷を始めると、雷神となって現れ、暴れまわります。 しかし、僧正の法力に屈し、なお天満天神の韻位を受け、虚空へ去っていくのでした。 
読み方が同じでも、『雷電

宝生では、前田家が菅原氏の出であったため、遠慮して、天神の位を得て、喜びの舞を舞うだけ。

今回の能は、後半のみ。 先生は、短くてすぐに終わるから、飴を伸ばすように伸ばすのだといわれたが・・・、喜びの舞を舞うだけだったので、つまらないものでした。

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ワキ 苗加喜久治 最初に事の次第を言った後、座っているだけ

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囃子 小鼓・野尻哲雄 大鼓・徳田宗久 ・住駒幸英 ・瀬賀尚義
囃子は、『早舞

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シテ 大坪喜美雄 後見 山崎健
地謡 金森秀祥 他7名

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燭光能は、いつも半能です。
半能の場合は、後シテが登場する部分。
だが、今回は、同じ半能なら、前半の部分が見たかった。
動きも激しく、面白いと思うのだが・・・

またこの日は、献茶のお茶会があり、お客さんも多く、廊下(家庭では、縁側といいますが、お寺のは何というのでしょう)戸を開けて明るく、その上電気まで点いていたので見やすかった。
それに、腰賭けになっていたのが嬉しい。

清姫さん、なはさんも来ておられ、揃って、清姫宅近くの喫茶「トワイス」へ行きました。

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燭光能は、pm1:00~ 
遅い昼食ですが、日替わりランチです。コーヒーも付いています。
が、コーヒーだけ頼むのより、美味しくないです。

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ちっちゃな話ー66

 ちっちゃな話 66 
早乙女≫≪有礒会謡曲大会≫≪6/1朝日Be版 数独≫≪烏龍茶≫≪≫―
いままで、一つの話題にするには、短い。 何かの記事と関連付けて書こうとしても書けない。 そのうち、時期を逸してしまう。
こんなものをいくつかまとめて記事にする。
これを、「ちっちゃな話」 としました。

早乙女
6月1日(土)、どんちゃんから、10:30頃メール。
「万葉歴史館の前で赤米を早乙女姿で植えています」
すぐに、飛んで行ったが、すでに終わっていた。
でも、こんな可愛い姿だけ撮ることができました
10:00~だったそうで・・・

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このちっちゃな田んぼです。 
旗には、『大伴神社 赤米献穀田』とあります
上の写真を見てください。 植えなおしておられます

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子供たちの植えた田んぼは、昔ながらの『転がし』を使っているので、稲と稲の間が開きすぎている。稲も一箇所にたくさん植えてあるため、抜いたものに足して間に植え間隔を詰めているのだとか。
よく見ると『転がし」の跡が見えます。

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横にある、今時の機械植えの田んぼ。 比較すると分かります。
「自分たちで植えたいと言っただけの事があり、しっかり植えてありますよ」 と褒めておられました

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昨年の赤米(もち米)で作った海苔巻き

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私もあり難く いただいてきました

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有礒会謡曲大会
6月2日(日)、第91回 有礒会謡曲大会が、正午から開かれた

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奉納するため神様に向かって演じる。
自分の写真は撮れないので・・・
車伸代先生が鏡に映っています
私は、 「東北(とうぼく)」のワキ
シテは、里女と和泉式部 ワキは、旅僧
謡は、亡霊が出て、今までの事を僧に語って、回向をすてもらうと成仏する話が殆どです

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連調連管は、で「中の舞」 
まだ下手なので先生に守られての出演です
写真は、舞囃子。 上手になると仕舞の時に吹けるのですが・・ 

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有礒神社は、大きくないお宮さんですがとても立派なのです。
その一つが、灯篭。 宮の屋根と同じです。写真を大きくしてもらえば分かりますが、鳩がいます。鳥居にも付いています。
他にも・・・宮本来の立派なものを割愛して・・・

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シャンデリア 和室についています。ベルサイユ宮殿のようです
昔、流行りまして、我が家にもささやかなシャンデリアがありました

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6/1朝日Be版 数独
朝日新聞、毎週土曜日に数独が付いています。
6/1は、★5 でした
問題も載せましたので、お楽しみください

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答 1+2=3 でした

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烏龍茶
土曜日、明日2日は、有礒謡曲大会。最後の仕上げのため、瀬賀先生の家で3人であわせる。今までは、一人ひとりやっていたので・・・
終わってから、「お茶を飲もう」と奥さんが持ってこられたのが、この烏龍茶。 娘さんと初めて台湾へ行ったとき、お茶屋さんで、娘さんが買ってくれたものだという。いろんなお茶を飲ませてくれ気に入ったのでください、というと、美智子様がお買い上げになったお茶より高いお茶なので、若い人には売られない、と断られた。
そこで、「お母さんが始めて海外旅行をしたから、是非買ってあげたい」と粘ったそうだ。 お母さんは、娘がカードで払っていたから、いくらしたかは知らないという。

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烏龍茶は、烏龍茶の入れ方があり、道具が必要
ないので、日本茶の入れ方で・・・
正式に入れるとどんな色になるのだろう。
日本式では、缶に比べてあまりにも薄い。
なにしろ、美智子様より高級なお茶をいただく。
上品な味と香。 悪かろうはずはない。

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「美智子様より高級なお茶か~。 口が曲がりそう」など、大騒ぎ・大盛り上がりで飲んだ元の葉は、粒状のようになっています。
一度、入れると10回くらい飲めるそうです。
中国や台湾へツアーで行くと必ずお茶の店に連れていかれますね。
コーヒー党の私は、買った事ないですが・・・

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氷見・あいやまガーデン

5月31日(金)、初めてあいやまガーデンへ行ってきました。
氷見に向かって160号線、阿尾の交差点を左折。
ほどなく、この看板が見えます。 案内に従って上がって行くと着きます

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料金所。 大人800円。 5周年記念イベントで子供料金の半額200円でした。 私は何と招待券を持っていたのです。

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ゲートを抜けると、フロントガーデン  赤い屋根の建物がレストラン

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噴水の所に立って、四方を眺めてみました
レストランを背に、ホーマルガーデン

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レストランを眺めながら、右 人がたくさん立っているところからバラ園に降りられます 樽のある階段の写真と合わせて見て下さい

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レストランに向かって、左。 ゲートにローズガーデンとあります

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昼を食べないでいったので、まずはレストラン

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カルボナーラ サラダ 900円
でる時、味は如何でしたかと聞かれたので、正直に答えました。
スパゲッティをゆでるとき、塩が足りない。
生ハムが塩辛いので、まだ良かったが・・・
クリームは滑らか

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バラの絵柄のお土産が並んでいました

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階段は木材なので柔らかく感じる。 下はバラ園

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バラ園から見た階段 
ベンチがあり景色をゆっくり眺めることができます

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あまりに日差しが強いので、花の色が飛びそうで、接写は難しい
バラ園から巻くように、戻る所に、一層多くのバラがひしめくようにありました。 250種、3000本あるそうですから、見事なものです。

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これから、もっと咲くようです。 蕾がたくさんついています

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カリオン 誰かが触るのでしょう、しょっちゅう鳴っていました

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小川もあり、階段状にしてあるので写真では縞模様に写りました

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バラ園から目を上に上げると、富山湾が一望できます

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見えにくいですが、木で作ったサルたちがロープにぶら下がっています。 所々に、木の動物たちがいます。

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この日差し、暑くて暑くて・・・
フロントガーデンの白い椅子に座り、しばし休憩。
一人なので、のんびりとナンプレを楽しんでいました。
木陰でじっとしている爽やかな風があり、気持ちよく過ごしました

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まだ見ていない所もありますが、疲れたので今日はこれだけ。
ユリ園もあるそうです。 25品種、20.000本とありましたから、これも見事なのでしょうね
料金所脇のブロンズ かな に別れを告げ帰路につきました

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ちっちゃな話ー65

 ちっちゃな話 65 
お稚児さん≫≪黒猫≫≪あ志びのランチ≫≪主菓子 紫陽花≫≪園児の絵≫―
いままで、一つの話題にするには、短い。 何かの記事と関連付けて書こうとしても書けない。 そのうち、時期を逸してしまう。
こんなものをいくつかまとめて記事にする。
これを、「ちっちゃな話」 としました。

この記事は、5月26日(日)の出来事です。(お菓子は前日)

お稚児さん
我が家の向、勝興寺に一番近い下寺で、親鸞聖人750回大遠忌法要が行われ、お稚児さんがあがった。

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午後からだが、70人もの子供と親(一人と限らず、2人3人とついている)。 控え室は、かたかご幼稚園。 どんちゃんと一緒に中に入って取材。 

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11:00頃だったかな。 こんなに早く、着せられた子供は退屈で退屈で・・・  玄関先で座って遊んでいます。

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女の子は嬉しそうでしたが・・・
お化粧をした後泣いてこすって、せっかくの化粧が崩れてしまっている子。 2歳くらいの子は、化粧をするのを嫌がって、暴れちぎっていたり・・・
「写真撮らしてもらってもいいですか」 「どうぞ」 とおっしゃるものの、ぴったりくっついていてじゃまでじゃまで・・・。撮ったら、手が入っているし・・・
片時も離れないおばあちゃんの気持ちは、よく分かります。
やっと、一枚撮りました。

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お練は、pm1:00からありましたが、Mituの合唱を見に行かなければならないので、残念ながら見れませんでした

黒猫
「あ志びの」の前の家に、黒猫がいました。
始めは、こんな姿で・・・

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近づいていくと、ああしたり・・・

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こうしたり・・・・

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何度もいろんなポーズをとってくれます。

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最後に、きちんと座ってくれました。
動画でとればよかった。

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あ志びのランチ
私は、前日にも、有角先生の絵を見に行きましたが、どんちゃんがまだだというので、お付き合いをしました。

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ついでに、ランチも食べてきました。

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刺身はおちょぼ口で食べるほどの大きさ
よしな 高野豆腐・ワラビ・人参 きゅうり・蛸・胡麻ダレ
蕎麦は胡麻だれ

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メインは、豚肉味噌焼き
デザートは、小豆・白玉 ゼリー菓子(寄せ物)、コーヒー
上品なランチ 1.000円 ご飯・コーヒーお代わり自由

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主菓子 紫陽花
お茶のお稽古のときの主菓子 「あじさい」
木の葉は、他のお菓子を包んであったものです。 合体。

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「鮎」のおかき 
水色の風呂敷で鮎が遡上いく様子を表してみました

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園児の絵
かたかご幼稚園の園児の絵です。

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観察の細かさ、大胆さ、色使いとも、画家顔負けです

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教室の掲示。未完成 弁当箱にこれから詰めていくのだそうです
キリンとうさぎ 色をつけてから、くりぬいたもの

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廊下の展示 リックになっていてできたものをかずいていたのだそうです。 中身は、おべんとう。教室によってやりかたが少々違います。

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この教室は、自分で作ったものを・・・

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もう一つのクラスは、写真を切ったものを・・・
たまに行くと、目を見張るものがあります。
わが子たちも、この幼稚園出身です。
その頃の先生がまだいらっしゃいます。

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