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2007年8月

マレーシアNo1 クアラ・ルンプール~マラッカ  

P1010628w400 8月22日(水)朝6:00少し前に家を出て、関空からマレーシアに向かう。シンガポール経由で、8時間。(昨年シンガポールへ行ってきたので、懐かしかった)

クアラ・ルンプールに到着。インフォメーションで、今晩泊まる所を、親切にあちこちTELして探してくれましたが思うところがなく、結局マラッカまで行くことになりました。写真を撮っていると、お茶目な人がピース。取り直しました。

P1010633w400 マラッカで、泊まりたいと希望したろ所は「ブリーホテル」。

ブリーホテル・・・・アンティークが好きな人へ・・・・古典的なババ・ニョニャの豪邸を改造し たホテル。大理石(イギリス風)を敷いたロビーは豪華で落ち着いた雰囲気・・・・とガイドブックにあったので。

空港からタクシーで、ハイウエーを利用して1時間半。夜中12:00頃 マラッカのブリーホテルに到着。移動だけの一日だった。

これから、少しずつ書きますので、よろしく。次回は、ババ・ニョニャについて・・・

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マレーシア・コーヒー事情

昨日は、PM1:00過ぎに帰宅し、荷物をとかないで、シャワーと洗髪。クーラーをかけて「眠り姫」をしました。写真を入れなくっちゃとパソコンを開いたまま、何度意識がなくなったことか・・・

夕食の用意にやっと間に合いました。一週間いない間に、台所はぬるぬる、流し台はこびりつきが一杯、掃除から始めました。

P1010738w400_2日本のコーヒ-の何とおいしいことか・・・・・多分、細挽で入れたコーヒーをずっと温めてあって、香りも何も残っていないコーヒーか、砂糖・脱脂粉乳がたっぷり入ったものしかなかった・・・・・写真のものは、ツインタワーで「モカコーヒー」と注文して出されたものです。高級感あふれる所だったのでドリップしてすぐでしたし、カラメルソースがかけてありいいのですが、甘くてどうしょうもありません。習慣って、すごいです。他の人が、おいしいと感じても、私はだめですから・・・

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マレーシアへ行ってきました

P1010778w400 8月22日(水)~26日(月)マレーシアへ、友達3人で行ってきました。

赤道に近い所なので暑いだろうと想像はしていましたが、やはり・・・でした。しかし、日本であの暑さに耐えた身にとって、この暑さ、なんのそのと、言いたいところですが、ばて気味でした。夜ともなると、心地よい風がありほっとします。

今回って来たところは、クアランプール、マラッカです。蝉は、いませんでした。一年中暑いところにはいないのですね。写真は、ツインタワーです。

これから、少しずつ旅行紀を書こうと思います。よろしく。

ちなみに、旅行代金は、飛行機・JR・保険は、別として滞在費(食事・宿・移動費・土産など)で、5万円でした。

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茄子の冷凍

P1010595w400 今年、茄子が冷凍可能か、実験して見た。

生のもの一個と調理済のもの一個。どちらも可能だということが分かったので、茶せん茄子風のものを作って、タッパーに、二段にして入れた。あとで、小出しにして取り出しやすいように、発砲シチロール(梱包する時茶碗など壊れやすいものを包む)を間にいれます。このようにすると何段でも可能です。また、煮汁は幾つかに分けて冷凍しておくと、尚いっそういい。

私がいない時家のものが食べてもいいし、冬場野菜が高値の時食べてもいいし・・・・

これで少しは堂々と旅行に行けるかも・・・・?!

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手水鉢(水盤)

P1010575w400 暑さは衰えたかしら? 

しかし、我家の寒暖計は、33℃を示している。でも、少しは涼しいと感じるのは今まで如何に暑かったかである。

この飾りは、7月からしている。来客が、「涼しそうだね。睡蓮、本物?」と何人も言ってくださるので、もう少し頑張ってもらおうかと思っている。睡蓮は、とっくの昔に終わってしまっているのですが・・・

22日(水)より、ブログしばらく休みます。

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薪能「紅葉狩」

P1010603w400 薄暗くなった頃、火入れの儀・・・住職を先頭に市長・能楽会長など篝火に点火します。

狂言「鐘の音」・・・主人に金の値を聞いて来いと言いつけられた太郎冠者が、それを鐘の音を聞いて来いと聞き違え、はるばる鎌倉まで行っ寺々の鐘を突き音を聞いて回る。次々と鐘をつき、響きに聞き入る様が面白い。

P1010604w400能「紅葉狩」・・・全山紅葉の戸隠山中。美女4人宴を開いている。そこへ鹿狩りにに来た、平維茂(たいらのこれもち)一行。酒宴に誘われ、美女たちに勧められる酒はたとえようもなく美味でであり、心も乱れる。さらに勧められ、美女は舞も舞います。そうこうしているうちに、維茂は睡魔に 襲われ、空行く雲に風の気配がするかと思えば、一陣の風に紅葉が一斉吹き散る。美女はじっと維茂を見つめ、「夢を覚ますな」と怪しい言葉を残して消えうせる。

P1010612w400_2 これから場面が変わる。・・・後シテ・・・美女が鬼神に変身(紅葉があしらってある山の中で着替える)

維茂は夢中で、神より今の女がこの山の鬼であることを告げられ枕辺に置かれた霊剣を抜いて待ちうけていると、この世のものと思えぬ形相の鬼が現れる。維茂は、南無八幡大菩薩と唱え鬼神と、剣・心でひるまず戦P1010610w400いついに退治する。

下の写真は、中の山門と境内。山門は、暗くて大きくしないと見れないので、クリックして(サムネール)見てね。

  

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薪能「花月」

P1010602w400_2 昨晩、国宝・瑞龍寺で、薪能がありました。PM5:30より、仕舞、能「花月」、火入れの儀、狂言「鐘の音」、能「紅葉狩」とあり、8:40くらいに終わりました。こちらの能は、宝生流で、加賀藩の庇護の下に育ちました。携わる人口も多いのです。

今日は、「花月」について書きますが、長いので少しだけにします。「花月」は、名前ですが季節は春をあらわします。

7つになるわが子を天狗に取られた父が、子供探しの旅に・・・清水寺に着きます。そこには、「花月」と言う名前の美少年が、大道芸で大衆の人々を引き付けています。その子が、別れた子に面影P1010601w400_2 が似ているので、生い立ちをたずねると「7つの年彦山に登って天狗にさらわれた」と言うので、まさしく我が子と分かり、互いに喜び合います。そして、父子ともに仏道修行の旅に出ます。

見どころは、再会の場面ではなく、「花月」が、種々さまざまなを見せるところにあります。

写真は、準備中のものと能「花月」

今日はここまで・・・・・・  明日、能「紅葉狩」を書きます。

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みょうが

P1010591w400 茗荷を頂きました。

この写真を撮るだけで、薮蚊に12個も刺されてしまいました。茗荷もふさふさにありましたが、薮蚊もふさふさといました。

とりあえず、当分食べるものは洗わず保存、一部は酢漬け、一部は粗めのみじん切りにし冷凍保存にしました。季節外に食するのが楽しみです。

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入道雲

P1010576w400 今年は、よく入道雲が発生しました。

入道雲と言えば、夏の代名詞のようなものですが、最近あまり見かけませんでした。もっとスチュエーションのいいところで、撮ればよかったのですが、暑くて外出するのも億劫なので、家の裏庭近くから撮りました。

お盆過ぎると、暑くても海は敬遠されます。「くらげ」にさされて痛いし、波も荒くなります。入道雲も、何時頃まででしょう。

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柿 8年

P1010560w400_2 柿の木を見つけました。友達の家の庭にあったものですが、何と一本の木に一個しかつけていないのです。気候不順のせいでしょうか。今年は、柿不作かも・・・  他でも観察しなければ・・・・

柿の不作は心配です。柿だけは、自分で進んで食べようと思うくらい好きです。

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桃栗3年

P1010557w400_4 8月3日(金)台風5号の後、雨が降ってからずっと快晴。富山も日本一の気温を記録したこともありますが、今日は、岐阜・多治見誌で、40,8℃だったとか。生きているのも大変な猛暑が続きます。

こんな気温の中で、栗の実が、沢山つけていました。やはり、季節は確実に変化しつつあるのですね。

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千の風

P1010545w400 お盆ですね。お墓参りセットがいっぱい。お供物も取り揃えてありました。

今までは、お花といえば庭に植えてあるものを切花とし、お墓にお供物は供えません。墓の草むしりはしますが、墓を洗うことはしません。それに、彼岸にお参りもしませんでした。TVでの映像の影響大です。

7月15日は、勤めていた時は、職業柄かきいれどき。墓参りは、いつの間にか過ぎてしまっていました。今年は、「かんぽ」で遊んでいました。

墓参りしない理由は千の風

江原さん、三輪さんは、「オーラの泉」で、墓へ行ってもいませんよ。思い出しあげることが供養です、と言っておられます。都合のいい所を信じています。

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赤い太陽をとらえました

P1010519w400 寝苦しい夜でしたね。そのうち、明け方。どうせなら日の出を観に行こうと出かけました。

そろそろ、日の出も山にかかります。下のほうに、いつも雲があり、出る瞬間をとらえるのはめったにありません。また、太陽を目で見てどんなに赤くても、写すと白くなってしまったのです。やっと、赤くとらえることができました。私としては、とても嬉しいのです。ぼけていますが、これ一枚だけだったので、掲載しました。

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映画 「ハリー・ポッター」

P1010412w400 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団を見てきました。

ハリー・ポッターは、イギリスの児童向けのファンタジー小説ですが大人もとても面白いのです。小説を読むとファンタジーの世界を想像して楽しいのですが、映像ではどのように表現してあるか見るのも楽しいです。想像した以上のものがほとんどで、引き込まれたしまいます。

今回の、不死鳥の騎士団は、7回シリーズの『5』です。

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瑞龍寺 夏のライトアップ

P1010461w400 国宝・瑞龍寺 夏のライトアップを見に行ってきました。

北日本新聞社が協賛しているので、毎日この事について新聞記事が載っていたため沢山の人出でした。毎回来ている人の話では、今年は最高だということです。アトラクションとして、おわら踊り、合唱、民謡、雅楽などがあります。自治会や婦人会が、色々な食べ物を販売したり、香具師が並ぶなど賑やかでした。

この催しは、11日~13日(土~月)の3日間行われます。

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瑞龍寺の風格 写真で

P1010453w400 6月に写真展をしているとき、新聞社から取材を受けた。高岡を世界遺産にしようという運動が始まった。その一環として、新聞社が「めざせ 高岡 世界遺産」と題して、各分野のからインタビューしている。それを記者の方がまとめて文にし、今日のタイトルで、載ったものです。

国宝瑞龍寺は被写体としても魅力的。風格あるたたずまいで、何時いってもよい写真が撮れる。薪能は、夕日が沈む中で演じられる幻想的な舞に思わず撮影したくなる。より多くの人に写真を通して高岡の文化遺産の素晴らしさを知ってもらいたい。

さすが、記者。私がしどろもどろで答えたものを上手くまとめてあって感心してしまった。

と、言う事で、今晩ライトアップされる瑞龍寺を観に行く予定です。

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小矢部川の橋 No2

P1010409w400 昨日、橋の事を書きましたが、位置が分からないかも・・・と思い、今日また、写しに行ってきました。如意の渡しと橋(伏木側)。これでも、あまりローカルだね。

如意の渡しとは、伏木と中伏木を結び小矢部川を行きかP1010407w400う渡し舟。自転    車も乗ります。 渡船料200円

義経・弁慶伝説は、どこにでもありますが、ここも例外ではなく、銅像が建っています。

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小矢部川の橋

P1010361w400 建設中の橋がつながりました。

小矢部川(一級河川)の河口付近(橋のすぐ向こうは、海)に、3~4年前から建設をしていましたが、予算がつかなかったのか長い間かかっていましたが、やっと昨日つながっていました。伏木の湾岸道路の延長で新湊、射水・鏡宮あたりに出るのではないかと思います。

市長さんが、私の家まで説明に来ないからよーわからん。あれ?!の声が・・・・

昨日の和歌(?)・・・オリジナルになってしまいました。曖昧な記憶で書いてしまいまったもので・・・。古今集では、「秋来ぬと 目にはさやかに見えねども 風の音にぞ驚かれぬる」  これで良かったかしら。

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立秋

残暑 お見舞い申し上げます

「目にはさやかに見えねども 秋の音にぞ驚かれぬる」   これからが本番。梅雨が明けたばかりなのに・・・・・

P1010370w400_2 は、百貨店の中だけかな。夏物バーゲン真っ盛りでした。今日は久しぶりにゆっくり回っていて、秋物のチュニックを衝動買いで、求めてしまいました。

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高岡・七夕

P1010346w400 高岡は、商業都市なので、何時の頃からか夏休みで人が集まりやすい8月になりました。昔は、子供の成長を願い、山筋町や金屋町(商家が並ぶ)各家で競って大きい七夕を作り、それを観に人が集まりました。今、商業都市として見る影もありませんが、心意気はしっかり受け継がれています。場所を代え大通りに、よく似た七夕が等間隔が並びます。

車を、いまいちさんの駐車場に置いて、一人で電車に乗っていってきました。若い人たち男女とも浴衣姿が多いのに驚きます。伝統を守ることはいいことですね。イベントも色々行われていました。一人は、自由で楽しかったよ。

何年ぶりに電車に乗ったでしょう。1Kあるかなしで、片道200円もしました。これでは、敬遠しますね。

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土人形

27日から来ていた、孫たちが帰っていった。飛行場までいく車の中での孫2人の会話。下の孫「夕食鱒寿司にする。それしかないやろ。」上の孫「他にもあるよ、回転寿司とか・・・・」下の孫「そんな高いもの食べん」    さすが、わが孫である。鱒寿司は、土産に買ってもらえば、ただだし・・・・・

P1010333w400_2 富山では、10年ほど前から土人形が復活して、空港の売店では、可愛い人形や干支が並べられている。その中で、フクロウの子供の土鈴があったので、つい写してしまった。         空港から出たところで、買ってくれば良かったと・・・・・。今度行った時買わなければ・・・・

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ヘルトモ

P1010324w400 5月中旬から、サティの2Fにある、ヘルストロンに通っている。

健康に効果があるこの椅子に、一日20分座って無料。それに、どれだけ通っても無料。清姫さんに誘われて通い始めた。・・・・・無料という言葉に弱い・・・・・

体験の店の店長(竹部さん)の説明では、6,000V以上通っている椅子に座ると血流がよくなり栄養などが体の隅々まで行き渡り、健康になる。動脈硬化の予防にもなる。すべては、血流が源である。

ここだけ聞くと、セールストークだと思ってしまうのだが、清姫さん初め、通っている人は、それぞれに自分にあった効果を言われるのです。「よく眠れるようになった」「便通・肩こり、足痛がよくなった」究極は、「動かなくなっていた指が動くようになった」などなど・・・・・   私は????・・・・・   皆さんがこんなにいいと言っているもの・・・・・ 続ければいいのかなと、今のところ思っています。みんなとの話も面白いし・・・・

座りながら暇なので知らない人とも話が弾み、(名前は分からないが)何度も会っているうち結構親しくなったりする。これを、私たちは「ヘルトモ」と呼んでいる。

竹部さんは、優しく何事もいいほうに考え、アドバイスしてくれたり、励ましてくれたりする。トークも面白い。彼の特技は、顔と名前は一度で覚えてしまうことです。

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プレゼント

P1010229w400 愛車のタイヤがパンクした。いつも修理してもらう所(謡の仲間・・・米島モータース)が決まっているのです。

社長さんは、「おら(俺)、バラ好きの」と、事あるごとに、もって来られます。私も、修理や車検に出すと 「終わりました」と連絡があり取りに行くと座席にバラの花束(新聞紙にくるんであるのが残念ですが・・・)が置いてあるのです。

にくい演出だと思いません?  姿からは想像つかない心遣いです。 あっ 失礼!

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伏木港祭り No2

台風5号 日本海に抜けましたね。その影響で、一日中強風でした。そして、猛暑。風が納まったら雨。予想は、的中。

P1010320w400 港祭りが始まると同時に雨。間の悪いことに、昨日張っていたテントは、風の被害を心配して取り払っていたので、傘をさしながらの開店だ。民謡流しは、雨の中開始。だが、半分来たところで、雨足が強くなり中止となる。私が、このボランティアを始めて、雨で中止になることはなかった。

このごろ、台風が早く来るようになったと思いませんか? 風の盆ごろだったはず。

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伏木港祭り

P1010303w400 伏木港祭り  今日・明日(2・3日)

私が参加しているボランティア団体は、毎年、宝引き(つまんこ・・・方言かな・・・くじ)をやっている。紐の先に商品を付けて引いてもらうのです。商品は、各自持ち寄ったもの(タオル・石鹸・頂き物の皿・自家製の野菜など)です。家の孫たちも手伝いに来ました。

今日は、歩行者天国、花火、各種出店、など。明日は、歩行者天国、各種出店、踊りの流し、ライブなど

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雨晴・日の出 No2

実験無理でした。まずは、もう7月のカレンダーはありません。実験にもなりませんでした。この画像は、正真正銘 8月1日です。

P1010288w400_3 夜、月も明るく綺麗でした。

日の出前、空を赤く染め、立山連峰の稜線がくっきり浮かんでいました。これは、期待できそうです。梅雨時は、湿度が高いのでこんなことは、めったにない事なんです。 沢山のカメラマンが来ていましたが、ほとんど顔見知りです。どんな写真を撮っているのだろう。太陽を、赤く撮りたいのに、思うようになりませんね。

7月26日とよく似ていますが、太陽の位置がわずかに右よりです。日の出の時刻も4:57(26日は、4:52)と、遅くなっています。

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誕生会

昨日は、メンテナンスがあり、書けませんでした。で、7月31日(火)の分です。アップすると、31日の日付になるだろうか。実験です。

P1010275w400_2 誰にもお祝いしてもらえない者同士集まって誕生会をしました。目出度い事もないのですが 健康で、頑張っている印といいましょうか・・・

お茶を習っている仲間、7人の内先生を含め4人が7月生まれです。中には、「私も7月生まれ」と、言い張って参加するものもいます。

P1010277w400 高岡・マンテンホテル3F「茶房 柿里」3,000円の弁当です。写真にありませんが、刺身盛り合わせ・シャーベット・和菓子と抹茶が付きます。

ビールも飲んで2時間わいわいがやがや、その後、コーヒーのおいしい店に席を変えて1時間わいわいがやがや取りとめのない話をして解散しました。たわいもないことで楽しいのです。

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